NO,4

合格点 45 点 ( 50 点満点 )
制限時間 30 分

残り時間


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問題 1.

前方の信号が赤や黄であっても、道路の左端や信号機に「左折可」の標示板があるときは、歩行者等よりも優先して左折することができる。

問題 2.

右折や左折をするときの合図は、右左折しようとする地点より30メートル前から行う。

問題 3.

規定量に満たないとしても、酒を飲んで運転することは禁止されている。

問題 4.

車は道路の中央から左側部分が混雑しているときは、道路の右側部分にはみ出して通行してもよい。

問題 5.

オートマチック車はエンジン始動前にブレーキペダルを踏んだり、アクセルペダルを目で確認したりして位置を確かめておくとよい。

問題 6.

1図の標識がある場所では駐車はできないが、人の乗り降りのための停車はできる。

1図

問題 7.

横断歩道に近づいたときに横断する人がいるかどうか明らかでない場合は停止できるように速度を落として進まなければならない。

問題 8.

道路の左側部分の幅が6メートル以上の道路では、追越しのために道路の右側部分へはみ出すことを禁止している。

問題 9.

運転に自信があれば携帯電話を手に持って通話をしたり画面を注視しながら運転しても安全である。

問題 10.

交差点の信号が黄色の灯火に変わったときに対面した車は交差道路に車や歩行者がいなければそのまま進むことができる。

問題 11.

2図の標識は車両進入禁止を表している。

2図

問題 12.

進路の前方に障害物があるときは、あらかじめ一時停止や減速をして反対方向から進行してくる車両に進路をゆずる。

問題 13.

同一の方向に進行しながら進路を変えるときの合図は、進路を変えようとするときの約3秒前に行わなければならない。

問題 14.

狭い坂道ですれ違いをするときは上りの車が下りの車に道をゆずるべきである。

問題 15.

夜間や雨の日等の視界の悪いときは前車がよく見えるようにできるだけ前車に接近して運転する。

問題 16.

交通整理の行われていない道幅の同じような交差点では左方車両の進行を妨げてはならない。

問題 17.

3図の標識がある通行帯を路線バス等が近づいてきたときに、すみやかに他の車両通行帯に移動するつもりで通行した。

3図

問題 18.

4図の標示は、その前方に優先道路があることを示している。

4図

問題 19.

見通しがよい曲がり角は徐行しなくてもよい。

問題 20.

普通免許を取得すると普通自動二輪車を運転することができる。

問題 21.

5図の標示は「通行禁止部分」を示している。

5図

問題 22.

車両通行帯のない道路では、道路の中央寄りを通行したほうがよい。

問題 23.

空走距離とは運転者が危険を感じてブレーキをかけ、ブレーキが実際に効き始めるまでの間に進む距離のことである。

問題 24.

オートマチック車はエンジン始動直後やエアコン使用中にクリープ現象が強くなることもあるので、信号待ちや渋滞時等はフットブレーキを確実に踏んでおく必要がある。

問題 25.

赤色の点滅信号に対面する交通は徐行して安全確認をした後に進むことができる。

問題 26.

車両通行帯が黄色の線で区画されていても、まわりの交通に注意をすれば進路を変更してもよい。

問題 27.

路面が雨に濡れてタイヤがすり減っている場合の停止距離は、乾燥した路面でタイヤの状態がよい場合に比べて2倍程度のびることがある。

問題 28.

運転者が疲れている場合は、危険を認知して判断するまでに時間がかかるので制動距離が長くなる。

問題 29.

6図の標識がある道路では、自動車と原動機付自転車の最高速度は50キロメートル毎時である。

6図

問題 30.

仮運転免許は心身に障害を生じたり、一定の交通違反をしたりしても取消しの対象にはならない。

問題 31.

道路の曲がり角付近、上り坂の頂上付近やこう配の急な下り坂は徐行すべき場所であり追越しを禁止する場所でもある。

問題 32.

車両通行帯のある道路では、できるだけすいている通行帯を通行したほうが交通の安全と円滑が図れる。

問題 33.

車は横断歩道やその付近を歩行者が横断しているときは警音器をならして注意して通行する。

問題 34.

歩行者のそばを通るときは安全な間隔をあけるか徐行しなければならない。

問題 35.

交差点や横断歩道等がない場所で警察官が手信号により停止の合図をしている場合の停止位置はその警察官の1メートル手前である。

問題 36.

オートマチック車で長い坂を下るときは、フットブレーキとハンドブレーキで速度を落として走行する。

問題 37.

7図の標示は「駐停車禁止路側帯」である。

7図

問題 38.

追越し禁止場所では自動車が原動機付自転車を追越すことも禁止している。

問題 39.

進路を変更すると、後方から進行してくる車が急ブレーキや急ハンドルで避けることになるような場合には進路を変更してはならない。

問題 40.

踏切を通過するときは、遮断機が上がった直後であれば列車が接近するおそれがないので一時停止をする必要はない。

問題 41.

8図の標示がされている車両通行帯では、AからBへ進路を変更してもよい。

8図

問題 42.

信号に従って左折をする場合で歩行者の横断がない場合には徐行する必要はない。

問題 43.

交差点内を通行中に緊急自動車が接近してきた場合はたとえ交差点内であっても、直ちにその場で停止しなければならない。

問題 44.

9図の標識がある道路は、自動車(二輪を含む)と原動機付自転車は通行することができない。

9図

問題 45.

10図の標識がある道路では、沿道に車庫を持つ車などの特に通行が認められた車は通行できる。

10図

問題 46.

横断歩道手前から30メートル以内では横断をする人がいない場合でも、追越しや追抜きをしてはならない。

問題 47.

道路の前方が混雑している場合には、踏切や交差点、横断歩道等の上で停止することのないように気をつける。

問題 48.

交差点付近を通行中に緊急自動車が接近してきたが、道路が混雑してるときはゆずる必要はない。

問題 49.

狭い道路を通行中に子供がいたので安全な間隔をあけて徐行した。

問題 50.

停車中の通学通園バスの側方を通過しようとしたとき、道路を横断する児童や幼児がいなかったのでそのままの速度で通過した。

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