NO,3

合格点 45 点 ( 50 点満点 )
制限時間 30 分

残り時間


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問題 1.

エアバック装着車を運転するときはシートベルトを着用しなくてもよい。

問題 2.

普通免許を取得してから一年未満であっても高速道路を通行できる。

問題 3.

オートマチック車でエンジンブレーキをかける場合はチェンジレバーを2かL(または1)に入れる。

問題 4.

黄色の灯火の点滅信号は歩行者や車両等は他の交通に注意して進むことができる。

問題 5.

普通免許を受けてから3年以上経過すると普通自動二輪車を運転することができる。

問題 6.

1図の標識がある交差点では、車は矢印の示す方向以外に進行してはならない。

1図

問題 7.

標識等により車両通行帯ごとに通行する車が指定されている車両通行帯を通行中、後方から緊急自動車が接近してきた場合には、その指定された通行帯に従わなくてもよい。

問題 8.

同一の方向に三つ以上の車両通行帯があるときは、自動車は最も右側の車両通行帯は追越しのためにあけておき、速度の遅い車が左側、速度が速くなるにつれて順次右側寄りの車両通行帯を通行する。

問題 9.

自動車検査証や自動車損害賠償責任保険証明書または責任共済証明書は大切なものなので、車に備え付けないで自宅で保管すべきである。

問題 10.

トンネルの出口付近は「徐行すべき場所」である。

問題 11.

交差点やその付近以外の場所で緊急自動車が接近してきたときは、道路の左側によって譲らなければならない。

問題 12.

踏切内を通行中に故障等の事態が発生したときは、まず踏切支障報知装置等で電車の運転手に危険を知らせることが大事である。

問題 13.

2図は車両進入禁止の標識である。

2図

問題 14.

青色の灯火の矢印の場合には、自動車は矢印の方向に進むことができる。

問題 15.

バスや路面電車の停留所の標示板から30メートル以内は追越し禁止場所である。

問題 16.

3図の標示区間では転回をしてはならない。

3図

問題 17.

信号機の表示と警察官の手信号の表示が異なる場合には、警察官の手信号に従う。

問題 18.

左側通行の例外として一方通行の場合には、道路の中央から右側部分にはみ出してもよい。

問題 19.

右折や転回をしようとする合図は、その行為を行う約3秒前にしなければならない。

問題 20.

警音器は「警笛鳴らせ」の標識の場所以外では使用してはならない。

問題 21.

ブレーキは数回に分けて使用すると後車への合図にもなる。

問題 22.

4図は普通乗用車だけの通行止めを表している。

4図

問題 23.

道路に障害物があるときに対向車と行き違いをする場合には、前方に障害物がある側の車両が先に進むことができる。

問題 24.

車が曲がるときには、たとえ徐行していても内輪差が生じる。

問題 25.

病気等の正当な理由がある場合は、シートベルトやチャイルドシートの着用を免除される場合がある。

問題 26.

普通仮免許で運転練習をする場合は、第一種運転免許を受けている者であれば経験年数に関係なく、その者を横に乗せ指導を受けることができる。

問題 27.

5図の表示は前方に交差点があることを表している。

5図

問題 28.

運転者は同乗者が不用意にドアを開けたりすることに注意する必要はない。

問題 29.

追越しをしようとするときは最初に方向指示器等で合図をし、確認はその後でする。

問題 30.

6図は一方通行の標識である。

6図

問題 31.

赤色の点滅信号に対面する交通は一時停止をしなければならない。

問題 32.

交差点内を通行中に緊急自動車が接近してきた場合は、たとえ交差点内であっても、直ちにその場で停止しなければならない。

問題 33.

カーナビゲーションを利用する場合は道に迷わないように注視しながら運転したほうがよい。

問題 34.

安全な車間距離は、例えば乾いた舗装路面を時速60キロメートルで走行している場合におおむね30メートル必要である。

問題 35.

7図の標識はどんな車両でも徐行をすれば通行できる。

7図

問題 36.

オートマチック車をやむを得ず下り坂に駐車する場合にはチェンジレバーは必ずRの位置にしておく。

問題 37.

交通整理の行われていない道幅の同じような交差点では右方車両の進行を妨げてはならない。

問題 38.

高齢運転者標識を表示している車を追越したり、追抜いたりしてはならない。

問題 39.

踏切に信号機がある場合は、その信号に従わなければならない。

問題 40.

車は横断歩道とその手前から30メートル以内の場所で、他の車(軽車両を除く)を追越すことは禁止されているが、追抜きは禁止されていない。

問題 41.

8図の標識は停止禁止部分を表している。

8図

問題 42.

車は横断歩道の手前で止まっている車があるときは、その横を通って前方に出る前に一時停止をしなければならない。

問題 43.

正しい運転姿勢とは、ハンドルに両手をかけたとき、ひじがわずかに曲がる程度で、クラッチペダル(AT車はブレーキペダル)を踏み込んでひざが軽く曲がる程度に座席を合わせるとよい。

問題 44.

信号に従って右左折する場合は徐行しなくてもよい。

問題 45.

他の車が右折するため道路の中央(一方通行の道路では右端)に寄っている場合を除き、追越しはその左側を通行してはならない。

問題 46.

中央線の色に関係なく追越しをする場合は中央線をはみ出してもよい。

問題 47.

運転者が危険を感じてブレーキをかけ、ブレーキが実際に効き始めるまでの間に進む距離を空走距離という。

問題 48.

9図の標識は「追越し禁止」区間が始まることを表している。

9図

問題 49.

歩行者がいる安全地帯のそばを通行するときは徐行しなければならない。

問題 50.

10図の路側帯では、軽車両の通行と路側帯内への車の駐停車を禁止している。

10図

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